いま、愛用者がベタ褒めしてるイヤホン【3,000円台】

どれも欲しいな(^O^)

デザインで選んだら、大当たり。

アニソンに特化したイヤホンということで話題のneo:nシリーズ

アニメに出てくる近未来ロボみたい!

これなんか、どう見てもエヴァだし。

アニソンに特化してるというのは、ボーカルの音域が聴きやすいバランスになってるということ。

楽曲全体よりも、ボーカルや歌詞にすごく集中できる

シャカシャカするようなノイズ音もなく聞きやすいサウンド

逆に、低音をズンズン響かせたい人には、ちょっと向いてないかも。

長い間聴いても、疲れにくく。遮音性も高い。

ハイレンジを抑えている分だけ長時間聴いていても疲れにくい

ハイレンジってのは、キンキンする高音のこと。

neo:n 03聴いてみました!エレクトロのような機械音に強いみたいですね。男性Vo.より女性Vo.の方がクリアな感じがしました。コストパフォーマンスかなりイイと思います! #eイヤで試聴なう #eイヤ pic.twitter.com/pU75SJS5XC

音にこだわりたい!って人に、おすすめ。

11月現在、販売価格は【3,000円前後】

韓国のオーディオメーカー「iSound」から発売。

(秋葉原のイヤホン専門店で)一番人気となったMUIXの「IX1000」

こうすると、低音を響かせるモードになります。

音色が選べる作りになっています。どちらも音質が良くて1万円モデルに匹敵するくらい

音楽ジャンル問わず、使えるそう。

去年しこたまこの価格帯のイヤホンを試聴しましたが、これがNo.1の音質ですっ

打ち込み系、ボーカル、クラシックと、わりとソースを選ばず楽しめるものとなっている

停止、再生、逆戻り、早送りができる。
スマホにつければ電話も可。

落ち着いた場所で聞くことが多い、あまり高い値段を出すことができないという方には非常にお勧めのイヤホン

音漏れが、ちょっと気になるという声もちらほら。

スマホ付属イヤホンからひとつグレードを上げたい人におすすめ

それでも、コスパは十分良さそうです。

IX1000はサブ機として使ってるけどほんとよく出来てる。スイッチングで音質が変えられる点はもちろんだけど、スッピンの音がとにかく完成度高いからこの音でこの価格は反則。
e-earphone.jp/shopdetail/000… pic.twitter.com/rQsHJW5jv7

これは、プレゼントにも良さそう。

11月現在、販売価格は【2,500円前後】

香港のMUSEというメーカーから発売中。

男女問わず人気で大量入荷しては、すぐに売り切れてしまう勢いで売れていく『M1+』

渋谷のイヤホン専門店での話。

よく高級スピーカーとかに使われるウッド素材。

再生と停止は手元で操作。
マイク付きなので電話も可。

2000円台の激安イヤホンながら、聴く音楽や好みによっては数万と言ってもいいくらいの音

宇多田ヒカルさんのFirst Loveを聴きましたが、このイヤホンはこういう曲の為にあるのだと再認識

特に聴いて欲しいのがストリングス。アコースティックアレンジのボーカル曲などは独特の響きと空気感を出す。

見た目通りの、優しいイヤホン。

価格相当になところをみようとすると、プラグ付近が弱いようです。ヘタに触る前に補強できればベスト

プレゼントなんかにもよさそうですよね、デザインも男性、女性ともにいけそう

MUSE M1+ 良い(・∀・) この写真は自分のじゃないけど pic.twitter.com/MT8P5zTqhn

運動しながら聴くなら、最強。

Amazonの売れ筋ランキング1位に輝いている商品『Mpow Swift』

このまとめ作ってる時も、1位です。

Bluetooth対応で、スマホとかとも連動できます。

再生、早送り、ボリューム調整なんでも可。

音声通話もOK。ペアリングも簡単で、耳からはずれることもない

パソコンとか、スマホ用のモバイルバッテリーとかでもできる。

すごいのが、認識させるとバッテリー残量も表示されます。

普通のワイヤレス系イヤホンって、使おうとしたら充電切れてるってのが多いんですよ。

高音がやや軽すぎるきらいはあるものの、「ながら」聴き程度であれば、十分な音質です。

何よりも、部屋の中くらいならいちいちスマホを持ち歩かなくても音楽が聴ける!しかも着信も取れる!大満足です。

このBluetoothイヤホン。
色もポップで可愛いし、音もいいし、とにもかくにも値段が安いところが最高です!

【Mpow®Swift製】 pic.twitter.com/Xr2CJK0gTk

どれ買おうかな(・∀・)

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