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お皿のたこちゃんが逃げ出しそう!リアルなアクリル絵画

深堀隆介さんにつづき、海外のアーティストが作品を発表。リアルなそのビジュアルに目が釘付けです。

にゅにゅっとたこちゃん

踊り食い寸前?

醤油をたらしそうになるのこのタコ。
これ、なんと絵なんです。

アクリル塗料とエポキシ樹脂を用いて、特殊な三次元の動物を作成

この手法は日本のアーティスト深堀隆介さんが編み出したもの

作品には相当な手間がかかっている

絵の具と樹脂を何層にもわたって重ねるという技法

非常に長い時間をかけ作品は作られます。

まるで生きているようなリアリティと立体感が圧巻

ミニギャラリー

ミドリガメ飼いたくないけど
これなら欲しい。

ベタってよくこういう動き
します。水位が低くて心配になる。

らんちゅうの背びれが
立体的に水面から飛び出してます。

透明感がたまらない、
美しい金魚。

水草がニクい、ミドリガメ。

涼しげです。
これは影まで、描かれているんですね。

深堀隆介さんの影響で
金魚の作品が多いんだとか。

底の方にいるヤツとか
あるあるでとってもリアルです。

ミナミヌマエビ?
うんちも見えます…

エサをあげてはいけません。

樹脂メモ

透明度では無機ガラスをも凌ぎます

アクリル樹脂

エポキシ樹脂は2液(主剤と硬化剤)を混ぜる事で硬化します。
完全に固まるには24時間ぐらい必要です。

身近な樹脂で、ジェルネイルがあります。
これは紫外線によって硬化するタイプの樹脂。

そのうちネイルにカメが
乗っかる日も遠くない…?!

補足リンク

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